
om071_寸法_径:12.7㎝×高:7.9㎝_重さ:270g
◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇やや小振りな土は砂気が多く口造りは端反りで古典的な姿の茶碗です。
◇しっとりした卵色した斑釉で高台脇には薪窯特有の窯変が出ています。


om060_寸法_径:12.1㎝×高:8.2㎝_重さ:380g
唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇手練で制作されているため口縁部及び形全体が多少変化して味わい深いものになっています。
◇釉薬の斑の溶け具合も絶妙です。


om012_寸法_径:12.7㎝×高:8.2㎝_重さ:300g
唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇楽茶碗などでよく使われる手練の技法で作りましたので、全体が柔らかく出来上がっています。
高台は貝殻高台で3ヶ所に貝殻の跡がついています
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