
og005_寸法_径:14.8㎝×高:8.2㎝_重さ:350g
◇唐津焼での黒唐津とは、上薬が褐色色から黒っぽい色まで総合的な呼び名で黒唐津という。
◇熊川形茶碗で縁周りが窯の中で歪んでしまいました。
◇正面には窯変が出て景色を醸し出しています。


og003_寸法_径:14.8㎝×高:7.9㎝_重さ:300g
◇唐津焼での黒唐津とは、上薬が褐色色から黒っぽい色まで総合的な呼び名で黒唐津という。
◇窯の中の炎の加減で飴有の黒が漆黒になり味わい深く焼き上がっています。
◇片口(かたくち)とは液体を容器から容器に移し替えるときに使用した器で、台所用品でしかなかったのですがそれを昔のお茶人が面白いと言うことで持ち上げられ典型的な見立ての器でした。
